【NIKE】”Kyrie Flytrap” VS “Kyrie 4″ 2つのバッシュの特徴を比較して見た。あなたならどちらを買う?

スクリーンショット 2018 10 26 16 21 50

エボロック
今日は今まで散々紹介してきた二つのバッシュ,
カイリー4と、そのセカンドラインとして発売されたカイリー・フライトラップ。2つのバッシュを比較して見ました。
今年、一番注目を浴びて多くのカラーリングやコラボをリリースしたカイリー4。記事も多分10記事以上書きました。

関連記事:カイリーの記事一覧まとめ

そして値段はかなり安いのにデザインも優れているし、トラクションの評価も上々のカイリー・フライトラップ、いくつかの要素を比較して見ました。

重さの比較

エボロック
これはもちろんKyrie Flytrapの方が軽く仕上がっているでしょう。


Kyrie Flytrap  314グラム
Kyrie 4    370グラム


結構差があるんですね。20パーセントくらいカイリー4の方が重いようです。

トラクションを見てみよう。

エボロック
こちらはkyrie4のアウトソール
kyrie4

エボロック
こちらはkyrie flytrapのアウトソール、一応こちらもジグザグはあるんですね。
スクリーンショット 2018 10 27 22 51 36

どちらも非常に良いトラクションで非常に似ていると言えるでしょう。flytrapの方がアウトソールのフラットエリアが大きく、4の方はラウンド(カーブ)部分が大きいことでしょうか。

アウトソールのラバーがミッドソールまでラウンドしています。

クッショニングを見てみよう。

flytrapはファイロンミッドソールが使用されています。

カイリー4はフルレングスクッショニング

値段を見てみよう

kyrie4は海外では大体120ドルで発売されていますね。日本だとお店にもよりますが、1万6千円くらいはしますね。中にはセールで1万1千円くらいになってるのもあります。

Kyrie Flytrapは海外だと80ドル売り出しです、かなり差がありますね。ナイキ公式で8千円代からありますね。
iPhoneXSとXRくらい値段に差があるが、機能面はそこまで差がない。なんか似てますね。

エボロック
ちょっと記事書いてて途中で力尽きました。
後日また追記しますね。アッパーとかマテリアルとか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です