【NIKE】AIR FEAR OF GOD 1の特徴をまとめてみました。ジェリー・ロレンゾとのコラボレーションから誕生した一足。 | バッシュ.com

【NIKE】AIR FEAR OF GOD 1の特徴をまとめてみました。ジェリー・ロレンゾとのコラボレーションから誕生した一足。

Nike Air Fear Of God 1

エボロック
今日は久しぶりにバッシュの特徴まとめ紹介記事です。

海外のスニーカーサイトで初めて見たときは感じなかったんですが、日が経つにつれかっこいいかもと感じるようになったので色々調べて見ました。

先日ともやんのyoutubeにも登場していましたね。

350ドル発売でしたが、即売り切れになっているので、ネットショップでは価格が高騰していました。

Nike Air Fear Of God 1
マテリアルはとても高級感を感じますね。さすが350ドル。

NIKE AIR FEAR OF GOD バスケットボールシューズは、ファッションブランドFear of Godのデザイナー、ジェリー・ロレンゾとのコラボレーションから誕生した一足。競技のパフォーマンスを高める確かな機能性と、高級感のあるストリートウェアのスタイルを融合させたデザインが特長だ。

nike.comより
Nike Air Fear Of God 1

つま先部分はとても上質なスエード素材でできていて、ミッドフットのあたり、足首周り、履き口はメッシュで構成。

Nike Air Fear Of God 1

踵部にはジッパーが付いていて脱着をサポート、履き口のメッシュの伸縮性があまりなさそうなので助かりますよね。

ジッパーを開けると踵部をサポートするスエード性クッションが入っていますね。

フィット感を高め安定性を与えてくれます。
サイドから足首にかけてケージで覆われているようなデザイン。

シューレースもとてもシンプルですね。レースを通すのが2箇所のみですね。

気になるのは重さでしょうか。solebrothersはheaviest shoesと表現していたのでかなり重量がありそうです。ソールのラバーが重さの原因かな。

Nike Air Fear Of God 1

アウトソールはクリーム色ラバーでサークルのトラクションパターン。とても丈夫なラバーで溝も深いですね。耐久性もありそうです。
踵骨あたりは半透明になっていてミッドソール(zoom)が見える仕組み、そこにswooshが付いていますね。しゃれた構造になっています。
バスケットでもそうですが、オフコートでもかなり目をひく作品ですよね。

そしてカジュアルでも少しフォーマルなスタイルでも合いそうです。

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